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投資-米国ETF

【米国ETF】VB:バンガード・スモールキャップETF 成長性のある小型株へまとめて投資

バンガードVWO: FTSE・エマージング・マーケッツETFは低経費率で新興国へ幅広く投資できます。米国株式の割高感、長期金利上昇からリスクマネーが還流する可能性もあり、また新興国の成長そのものも魅力的です。

【米国ETF】VWO: FTSE・エマージング・マーケッツETF 割安で仕込み時?新興国投資

バンガードVWO: FTSE・エマージング・マーケッツETFは低経費率で新興国へ幅広く投資できます。米国株式の割高感、長期金利上昇からリスクマネーが還流する可能性もあり、また新興国の成長そのものも魅力的です。

【米国ETF】VTI: バンガード・トータル・ストックETF 世界経済の柱、米国株式にまとめて投資

VTI:バンガード・トータル・ストックETFはこの一つの商品で世界経済を牽引する全米の株式約4,000銘柄に幅広く投資できるメジャーなETFです。経費率、構成銘柄、過去のリターンについて

【米国ETF】VT: バンガード・トータル・ワールド・ストックETF 全世界分散投資の要

トータル・ワールド・ストックの名の通り全世界株式に幅広く投資するETFです 先進国や新興国市場を含む約47ヵ国の約8,000銘柄で構成され全世界の投資可能な市場時価総額の98%以上をカバー。経費率や過去のチャート、リターンについて

【米国ETF比較】VCR vs VHT 一般消費財セクターETFとヘルスケアセクターETFを比較

好景気時のパフォーマンスが魅力のVCR:一般消費材セクターETFです。保有1位銘柄のAMAZONの影響を大きく受けますが小売、娯楽、サービスなどネット関連から旧来業態企業まで幅広い範囲にまたがるセクターです。景気に敏感で好景気時の上昇は魅力的ですが不景…

【米国ETF比較】VDE vs VHT エネルギーセクターETFとヘルスケアセクターETFを比較

産業革命以降、石油などのエネルギーなしでは世界経済の成長はなかったでしょう。そういったエネルギー関連銘柄で構成されるセクターETF、VHT:エネルギーセクターETFを見ていきます

【米国ETF比較】VGT vs QQQ 情報技術セクターETFとハイテクETFを比較

今回はVGT:情報技術セクターETFを情報技術、ハイテク系の代表格ETFであるパワーシェアーズ QQQを比較してみます

【米国ETF比較】VGT vs VHT 情報技術セクターETFとヘルスケアセクターETFを比較

今回は米国の代名詞ともいえるVGT:情報技術セクターETFを1位のVHC:ヘルスケアセクターETFと比較してみます

【米国ETF比較】VDC vs VHT 生活費需品セクターETFとヘルスケアセクターETFを比較

その名の通り主にヘルスケアや医薬品事業に関連する企業に投資するVHT:バンガード・ヘルスケアセクターETFについて少し詳しく見ていき、VDC:生活費需品セクターETFと比較します

【米国ETF購入】生活必需品セクターETF:VDCを追加 下落局面で拾っていきたい

検討していた米国ETF、生活必需品セクターETF:VDCを予定通り購入しました

【米国ETF比較】VIG vs VDC 連続増配ETFと生活費需品ETFを比較

今回はVYMに対して配当にフォーカスしたもうひとつのETFバンガード・米国増配株式ETF:VIGをVDCと比較してみます

【米国ETF比較】VYM vs VDC 高配当ETFと生活費需品ETFを比較

現在私の米国ETFポートフォリオの中心のひとつHDV:iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETFですが、高配当ETFといえばもうひとつの定番がVYM:バンガード・米国高配当株式ETFですが、生活必需品セクターETFのVDCも検討してみる

【米国ETF】米国ETFポートフォリオ公開

現時点の米国ETFポートフォリオを公開。米国ETF6割:債券ETF4割の安定志向。今後はセクターETFも取り入れパフォーマンスも追及予定。債券組れるにより暴落耐性がありながら10年で2.5倍

【米国ETF】BND:バンガード米国トータル債券市場ETF 債券でリスクを軽減できるか2回目

前回記事に続いて債券ETFの検討記事です。今回は幅広い期間の国債、社債に投資する債券ETFの定番BND:バンガード米国トータル債券市場ETFです。経費率、リターン、分配金について

【米国ETF】BLV:バンガード・米国長期債券ETF リスクを軽減できるか

BLV:バンガード・米国長期債券ETFは米国の長期の国債、社債に投資する債権ETFです。株式下落時のクッションとして機能するか検証。経費率、リターン、分配金について

【米国ETF】VOO:バンガード・S&P500ETF ~ETF定期買付サービスで検討

SBI証券で米国株式・ETF定期買付サービスで、NISA口座で買付手数料無料となるETFを検討。VOO:バンガード・S&P500ETFが候補のひとつ

【SBI証券】米国株式・米国ETF定期買付サービス確認してみました

3月10日にサービス開始されたSBI証券の 米国株式・ETF定期買付サービス設定 さっそく画面を確認しました

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